ゴールデンウィークの旅行・温泉宿!最大82%オフ
スポンサードリンク

北海道の温泉

川湯温泉 御園ホテルの紹介です。
川湯温泉は北海道でも人気の高い温泉です。
川湯温泉は地理的には摩周湖と屈斜路湖の間にあります。
近くには活火山の硫黄山があります。
御園ホテルはフクロウがシンボルの老舗ホテルです。

御園ホテルのお風呂は、完全放流式(かけ流し)の温泉です。
露天風呂や大浴場があります。
露天風呂の「天の湯だまり」では、真冬の晴れた夜にはなんと、ダイアモンドダストが見れることもあるそうです。

客室からは大自然の景観を眺めることができます。

日帰り入浴も可能です。

川湯温泉冬の風物詩「ダイヤモンドダストパーティー」を見てみませんか。

御園ホテル ダイヤモンドダストの露天風呂

■営業時間 チェックイン:15:00(最終チェックイン:19:00)チェックアウト:10:00
■休業日
■料金
■住所 〒088-3465 北海道川上郡弟子屈町川湯温泉3-1-20
■TEL 01548-3-2511 FAX 01548-3-2795
■交通アクセス 釧網本線 川湯温泉よりバス10分。
        釧路空港より車で1時間30分。
        女満別空港より60分。
■駐車場 50台(先着順)

☆北海道☆ - livedoor Blog 共通テーマ
温泉・旅行の人気ランキング
ブックマークに追加する
川湯温泉 川湯観光ホテルの紹介です。
川湯温泉は北海道の人気の温泉。

川湯観光ホテルのお風呂は、展望黄金大浴場。
川湯温泉唯一の展望大浴場だそうです。
南側が全面ガラス張りになっていて硫黄山を眺めながら温泉に浸ることができます。
特に女性大浴場の露天風呂からの眺めが素晴らしいそうです。
女性には嬉しいですね(男性のみなさん申し訳ありません)。
サウナ、打たせ湯あり。

川湯観光ホテルの食事は、タラバガニ、北海しまえび、いくら醤油漬け、毛がに、いかそうめん、ボタン海老の刺身、くじらの刺身、牛サイコロステーキ、極上知床牛ステーキ、行者にんにくなど、どれも美味しそうなものばかり。
北海道新聞のこちらでは、川湯観光ホテルは食事がおいしい温泉宿の7位にランクインしています。
http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/onsendata/2036.php

■営業時間 チェックイン:15:00(最終チェックイン:20:00)チェックアウト:10:00
■休業日
■料金
■住所 〒088-3465 北海道川上郡弟子屈町川湯温泉1-2-30
■TEL 015-483-2121 FAX 015-483-3244
■交通アクセス 釧路空港より車で1時間30分,女満別空港より60分。
■駐車場 80台 無料

☆北海道☆ - livedoor Blog 共通テーマ
温泉・旅行の人気ランキング
ブックマークに追加する
川湯温泉 川湯ホテルプラザの紹介です。
川湯温泉は、阿寒国立公園のほぼ中央に位置しています。
また近くには活火山の硫黄山があります。

川湯温泉 川湯ホテルプラザの温泉は100%源泉掛け流しのお湯です。
お風呂の構造は、珍しい吹き抜けの2階建てになっています。
お湯の温度は低温(38℃)、中温(40)℃、高温(42℃)と3種類、浴槽は5つの温泉があります。
またお湯は飲用湯です、飲むとすっぱい!

川湯ホテルプラザの食事は、季節の食材を使った料理です。
お刺身や、お肉、カニなど北海道ならではの料理を楽しめます。

クチコミでの評判も高いお勧めの旅館です。
口コミの情報はこちら

川湯温泉 川湯ホテルプラザ周辺の観光スポットは、
世界自然遺産の知床半島、
マリモで有名な阿寒湖、
日本最大の湿原の釧路湿原(ラムサール条約登録地)、
美幌峠、
などがあります。

■営業時間 チェックイン:15:00 チェックアウト:10:00
■住所 〒088-3465 北海道川上郡弟子屈町川湯温泉1-5-10
■TEL 015-483-2211 FAX 015-483-2551
■交通アクセス 釧網本線川湯温泉駅からバス10分。
■駐車場 50台 無料

北海道・旭川市及び近郊情報 - livedoor Blog 共通テーマ
温泉・旅行の人気ランキング
ブックマークに追加する
川湯温泉(かわゆおんせん)は、北海道川上郡弟子屈町にある温泉です。
川湯温泉の地図はこちらです。
地図を見ていただくとわかりますが、川湯温泉は屈斜路湖と摩周湖の間に位置します。
近くにアトサヌプリという山があると思いますが、これが硫黄山です。

川湯温泉は温泉街としての人気も高く、たくさんの温泉旅館や温泉宿が立ち並んでいます。
お土産屋ではマリモなどが売られています。
だいぶ前のことになるのですが、瓶詰めされたマリモを買ってきた記憶があります。
(違う場所で買ったかも?ちょっと記憶があやふやです。)
ちなみに、硫黄山は活火山です。
豊富な温泉のおかげで川湯温泉は100%かけ流しの温泉です。
また温泉が川のように流れる様子から川湯温泉と名付けられたそうです。

川湯温泉の温泉旅館・温泉宿は、
国民宿舎 ホテル川湯パーク
名湯の森ホテルきたふくろう
川湯ホテルプラザ
御園ホテル別館ラルゴ
パレスホテル川湯
川湯温泉パストラルホテル
温泉浪漫の宿 湯の閣
KKR かわゆ
御園ホテル
グランドホテルアレックス川湯
川湯観光ホテル
川湯第一ホテル 忍冬(旧川湯第一ホテル)
などがあります。

温泉が好き♪ - livedoor Blog 共通テーマ
温泉・旅行の人気ランキング
ブックマークに追加する
北海道にはたくさんの温泉があります。
その中でも特に人気の高い温泉は、
登別温泉
摩周湖・川湯温泉
洞爺湖・壮瞥温泉
阿寒湖畔温泉
ニセコ・昆布温泉
定山渓温泉
層雲峡温泉
カルルス温泉
屈斜路湖温泉
大雪高原温泉
十勝川温泉
ウトロ温泉
網走湖畔温泉
湯の川温泉
然別湖畔温泉
大沼温泉
旭岳温泉
天人峡温泉
白金・十勝岳温泉
八雲温泉
などです。

北海道で人気の温泉旅館・温泉宿は、
登別温泉:第一滝本館、花鐘亭はなや、温泉オーベルジュゆふらん、御やど 清水屋、
虎杖浜温泉:民宿500マイル 秘境温泉 神秘の湯、
支笏湖:湖畔の宿 丸駒温泉旅館、
ニセコ湯本温泉:国民宿舎雪秩父、
ニセコ昆布温泉:鯉川温泉旅館、
朝里川温泉:小樽旅亭 蔵群(藏群、くらむれ)、
あかん遊久の里 鶴雅、
十勝川温泉:美人の湯 十勝川温泉 観月苑、北海道ホテル、ホテル大平原、
川湯温泉:川湯ホテルプラザ(じゃらんの2006年クチコミランキング北海道エリア2位)、
定山渓温:ぬくもりの宿 ふる川、花もみじ、
などです。

国内! - livedoor Blog 共通テーマ
温泉・旅行の人気ランキング
ブックマークに追加する
阿寒湖温泉(あかんこおんせん)は、北海道釧路支庁管内釧路市阿寒町にある温泉です。
阿寒湖温泉の近くには、阿寒湖畔エコミュージアムや阿寒岳神社、道立阿寒湖畔診療所、正徳寺、阿寒湖畔キャンプ場、マリモ幼稚園などがあります。

その阿寒湖温泉で10月8日から、第五十八回まりも祭りが開幕しました。
マリモは漢字で書くと「毬藻」です。
毬(まり)のような藻(も)ということでしょうか(笑)
10年以上前ですが、北海道旅行に行った時、小さなビンに入ったマリモを買ってきました。
あのマリモは今どこにいってしまったのだろう?

ちなみにビンに入ったマリモは、直射日光にあてないようにと注意書きがあったような気がします。
金魚などの水草を食べる魚などと一緒の水槽には入れてはいけないそうです。
当たり前ですね。
食べられちゃいますからね。
マリモをほぐしていくと中はどうなっているのでしょうか?

珍しい贈り物探し - livedoor Blog 共通テーマ
温泉・旅行の人気ランキング
ブックマークに追加する
登別温泉日帰り温泉を調べてみました。

登別温泉日帰り温泉を挙げてみると、
第一滝本館、
登別石水亭、
祝いの宿 登別グランドホテル、
登別万世閣、
ホテルゆもと登別、
花鐘亭はなや、
旅館四季、
滝乃家、
温泉銭湯 夢元さぎり湯、
などがあります。

この中で口コミなどで特に人気が高いのは、第一滝本館と登別グランドホテルのようです。

登別温泉への交通アクセスはこちらを参照してください。
http://www.noboribetsu.tv/access/index.html
電車・バス・車でのアクセスが詳しく説明されています。
飛行機を利用するのであれば千歳空港経由になると思います。

登別温泉 ホテルまほろば」が好きなのですが、こちらは日帰り入浴はできないようですね。

じゃらんで宿泊!温泉&日帰り温泉 - livedoor Blog 共通テーマ
温泉・旅行の人気ランキング
ブックマークに追加する
登別温泉 石水亭の紹介です。
石水亭では、ファイターズ リーグ2連覇記念企画として、今なら平日日帰入浴がお得になっています(2007年9月30日現在)。
普段は大人800円、子供400円のところが大人500円、子供200円で入浴できちゃいます。

お風呂は最上階(辛夷館8階、銀杏館7階)に空中大浴場があります。
最上階にあるだけあって、窓から眺める景色は最高です。

石水亭の食事は「桜房」と「蔵」で。
桜房でのハーフダイニング、朝食はバイキングとなります。
(1日限定21組、予約は3日前まで )
蔵は落ち着いた雰囲気のお食事処。
(1日限定11組)

こちらに口コミ情報があります。


■営業時間 チェックイン:15:00 チェックアウト:10:00
■料金
■住所 〒059-0596 北海道登別市登別温泉町203-1
■TEL 0143-84-2255 FAX 0143-84-2269
■交通アクセス
 JR:JR札幌駅、千歳空港より無料送迎バス毎日運行中/JR室蘭本線登別駅より道南バスで15分
 バス:登別駅前より、登別温泉行きのバスに乗車し、終点登別温泉停留所で下車、約15分。
 車:登別温泉は車で道央自動車道登別東インターチェンジより約15分の所に位置し、所要時間は、札幌から約1時間40分、新千歳空港から約1時間、JR登別駅から約20分です。
■駐車場 200台 先着順 無料

おすすめ旅館・ホテル、宿泊プラン - livedoor Blog 共通テーマ
温泉・旅行の人気ランキング
ブックマークに追加する
登別温泉 ホテル まほろば」の紹介です。
登別温泉は北海道の温泉のなかでも特に人気の高い温泉です。
ホテルまほろばは、その登別温泉にあります。




ホテル まほろばの温泉は、4種類の源泉(硫黄泉、食塩泉、単純硫黄泉、酸性鉄泉)が楽しめるお風呂です。
お風呂の数も31か所とたくさんあって、ちょっとビックリします。
客室展望風呂(硫黄泉)が付いている部屋もあります。
酸性鉄泉は、化粧水にも使われる成分が含まれているそうで、ハリと潤いを保つ「美肌の湯」として女性に人気の温泉です。

ホテル まほろばの料理はバイキング形式。
なんとカニの食べ放題があります。
毛ガニ・ズワイガニ・タラバガニの「三大ガニ食べ放題」です!
その他にも、帆立、海老、お刺身、お肉と盛りだくさんの内容です。

■営業時間 チェックイン:14:00 チェックアウト:10:00
■休業日
■料金 大人1名様 8400円より
■住所 〒059-0551 北海道登別市登別温泉町65番地
■TEL 0143-84-2211 FAX 0143-84-2218
■交通アクセス JR室蘭本線、登別駅より登別温泉行バス「登別温泉ターミナル」下車
        道央自動車道「登別東IC」より登別温泉方面へ約10分。
■駐車場 250台 無料


信州の日帰り温泉施設 - livedoor Blog 共通テーマ
温泉・旅行の人気ランキング
ブックマークに追加する
豊富温泉(とよとみおんせん)の紹介です。
豊富温泉は、北海道宗谷支庁管内天塩郡豊富町にある温泉です。
日本最北の温泉として知られています。
また、アトピー性皮膚炎や乾癬(かんせん)の症状改善に効果があるとされて、2007年には「アトピーフォーラムin豊富2007」と「第十五回乾癬学習懇談会in豊富」の2つの会合が開催されます。
町営宿泊施設「湯快宿(ゆかいじゅく)」で長期滞在での湯治もできるそうです。
(注意:効果があると言われていますが、医学的に証明されているわけでありません)

豊富温泉への交通アクセス
宗谷本線豊富駅より沿岸バス豊富線で10分。
札幌から沿岸バス特急はぼろ号で5時間。
温泉・旅行の人気ランキング
ブックマークに追加する
スポンサードリンク
最新記事
カテゴリ
お知らせ
温泉@至高の宿では、全国の温泉や温泉旅館の情報をお知らせします。
絶景の露天風呂や、最新ミストサウナ、エステ体験のできる温泉宿、周辺の観光スポットや、グルメ情報、お得な格安情報などもお知らせします。 電車、バス、車での交通アクセスなどもまとめていきます。
お土産、名産、特産品、ご当地キティも紹介予定です。
Links
Profile
Recent TrackBacks